《 自作品・一覧 》
if パラレル 勘久二人旅 賞金稼ぎ篇
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  お侍extra  千紫万紅 柳緑花紅より (単発 番外編)

    *全員生還という“if設定”のお話、
     
    千紫万紅 柳緑花紅 のその後というシチュエーションの下、
     勘兵衛と久蔵が賞金稼ぎをしつつ諸国を漫遊しております。
    (笑)
     
    時々、ぬるいながらもR指定傾向の作品が混じりますのでご注意ください。
     

          
 

     『寒夜の底の、つごもりの』  ( 06/12/24 ) 夜の底にて
     『斬 月』   ( 06/12/31 ) 斬りたいのか、それとも…
     『寒月夜』  ( 07/01/06 ) 凍河の里にて
     『無月夜烏逢魔譚』�@〜�B ( 07/02/25 ) 賞金稼ぎ噺 その二
     『暁烏啼夜陰帳』   ( 07/03/06 ) 賞金稼ぎ噺 その三
     『総身改メ』   ( 07/03/10 ) 賞金稼ぎ噺 その四
           ( 07/04/24  素晴らしい頂きものがつきましたvv)
     『朝寝睦言』   ( 07/03/18 ) 何ということもない後朝の朝
     『ひまつぶし』 ( 07/03/24 ) 旅先での無聊 ( 拍手お礼SS )
     『正夢・逆夢』   ( 07/03/27 ) 何ということもない(?)とある朝
     『かごめかごめ』 �@、�A ( 07/04/04 ) 賞金稼ぎ噺 その五
     『悋気狭量』 ( 07/04/13 ) ちょっと駄々捏ねてみたりもし
     『混沌驟雨』 �@、�A ( 07/04/25 ) 賞金稼ぎ噺 その六
     『人の心というものは』 ( 07/05/06 ) 悋気狭量 その2 (笑) ( 拍手お礼SS )
     『春胡蝶睦閨房』�@、�A ( 07/05/11 ) 春も盛りでございましてvv

     『無明烏錯想浮舟』�@、�A ( 07/05/16 ) 何だか謎の…
     『伴侶の特権』 ( 07/05/18 ) ラブラブなお二人vv (笑) ( 拍手お礼SS )
     『紅胡蝶幻影』 ( 07/05/23 ) 島谷センセー後日談

     『異聞・風聞 馬耳東風』 ( 07/05/27 ) 悋気狭量 その3(笑)
     『残 月』 ( 07/05/30 ) 賞金稼ぎ噺 その七
     『妖冶胡蝶 花紅錦図』 ( 07/06/12 ) 閨房情話…?
     『胡蝶の翅』 ( 07/06/24 ) 言葉しらずのもどかしさ ( 拍手お礼SS )
     『赤い小鳥、青い小鳥』 ( 07/06/25 ) ジレンマうずうず
     『魔森煌月鬼奇譚』 �@〜�C ( 07/06/29 ) 煌月の夜の森にて…
     『暁烏連理紅薊』�@〜�B ( 07/07/16 ) 心震える宵もあり
     『紅胡蝶花蜜戯』 ( 07/07/22 ) 悋気狭量 その4(?)
     『暑気払い』 ( 07/07/30 ) 暑中お見舞い申し上げます ( 拍手お礼SS )

     『魔森妖刀剣戟獄』�@〜�B+おまけ
           ( 07/08/07 ) 賞金稼ぎ噺 その八(?)
     『虹雅渓便り』�@、�A ( 07/08/14 ) 『魔森妖刀剣戟獄』後日談

     『難儀なことには』 ( 07/08/26 ) 相変わらずのお猫様?
     『紅胡蝶蜜夜睦』 ( 07/08/30 ) 晩夏の睦みの…
     『暁幻夢艶夜閨戯』 ( 07/09/05 ) ちょっと強引な…?
     『蒼月幻夜甘露噺』 ( 07/09/20 ) 総身改メ? 悋気狭量?(笑)
     『蒼太刀 抱だく』 ( 07/10/08 ) 刀という連れ合いと ( 拍手お礼SS )
     『秋滄月冥渠睦夜』 ( 07/10/15 ) 賞金稼ぎ噺 その九(?)
     『秋麗寂寥』 ( 07/10/22 ) 人恋しい秋の黄昏
     『居待ち月』 ( 07/10/29 ) 幻惑も利かず?
     『煌月夢幻夜睦戯』 ( 07/11/12 ) 煌月を見上げて
     『目利き』 ( 07/11/16 ) 真の価値を知るもの

     『紅双華妖眸奇譚』�@〜�H ( 07/11/25〜12/22 ) 賞金稼ぎ噺 その十 (?)
     『気になる内緒話』 ( 08/01/22 ) おっ母様とのあのねのね ( 拍手お礼SS )

     『雪の降る音』 ( 07/12/04 ) 寒日一景 ( 拍手お礼SS )
     『去年今年』( 07/12/31 ) 良いお年をvv

     『月影 冴えて…』( 08/01/17 ) この身を賭しても…
     『ほろ酔いにて候』( 08/02/09 ) 美まし酒に酔いしれて
     『幻冬夜の底』( 08/02/15 ) 夜陰の底に二人きり
     『あらまほし』( 08/02/18 ) 善き方向へと流れゆく…
     『春は名のみの…』( 08/03/06 ) 早春の朝ぼらけ
     『紅胡蝶 妖幻桜花舞』( 08/03/19 ) とんだ襲撃のとんだ事情
     『さくら さくら』( 08/03/26 ) 花霞の宵にて
     『春寒料峭』( 08/04/03 ) 花冷えの朝に
     『おむすび、甘いか 塩ょっぱいか』 ( 08/04/07 )
                  旅先でのお弁当 ( 拍手お礼SS )
     『夜陰帳 紅蓮炎群舞』 ( 08/04/17 ) 至高の約定
     『ゆかし』 ( 08/05/02 ) おまじない?
     『雷霆、穹を翔る』 ( 08/05/11 ) 雷鳴は鵺の遠吠え?
     『深夜と未明の端境で』 ( 08/05/28 ) 夜更けの独白
     『紫陽花』 ( 08/06/03 ) ほのかな悋気? ( 拍手お礼SS )
     『花冠しんじょ』 ( 08/06/18 ) 初夏のお祭りにかこつけてvv

     『上を下への』�@〜�B、おまけ ( 08/07/01〜07/12 ) 賞金稼ぎ噺

     『月華更紗 小夜曲』 ( 08/07/18 ) すったもんだの賞金稼ぎ噺
     『肌涼み』 ( 08/07/26 ) 暑中お見舞い申し上げます(おいおい)
     『逢鷹砦』 ( 08/08/23 ) おまけつき ちょっぴり変な賞金稼ぎ噺
     『猫舌の君』 ( 08/07/30 ) 熱いものは苦手? ( 拍手お礼SS )
     『睦夜の底 蜜夜一景』 ( 08/09/13 ) 秋の宵、蜜夜にて
     『孤 月』 ( 08/09/29 ) 秋の夜陰は 静かすぎて…
     『萩の宿』 ( 08/10/09 ) 秋の仮寝のお宿にて
     『閑話 〜小春日』 ( 08/10/22 ) もしかしてお惚気? ( 拍手お礼SS )
     『秋錦甘露』 ( 08/11/02 ) 秋の宴で
     『にらめっこ』 ( 08/11/10 ) 癪だけど
     『晩秋睦言』 ( 08/11/22 ) 閑 話
     『晩秋深遠』 ( 08/11/25 ) 時には欲して

     『夢 鏡』�@〜�B ( 08/12/03〜12/11 ) 毎度おなじみ賞金稼ぎ噺

     『語らずとも…』 ( 08/12/04 ) そういう日に寄せて
     『短日早暮』 ( 08/12/13 ) 悋気狭量 久々(笑)
     『紅胡蝶 幻視望』 ( 08/12/19 ) 賞金稼ぎに討たれた人は…
     『凍夜月』 ( 08/12/26 ) 凍るような夜陰の底で…
     『万華六花 奇妙譚』�@〜�B ( 09/01/08〜01/12 ) 一風変わった騒動に?
     『春を待つころ』 ( 09/01/23 ) 甘い甘い小春日
     『ずるい男』 ( 09/01/30 ) 仕組まれた悋気?
     『甘味はいかが?』 ( 09/02/14 ) 甘い甘い?
     『艶姿 疾風怒涛』 ( 09/02/25 ) �@、�A 賞金稼ぎ噺vv
     『春もよい』 ( 09/03/14 ) 白い日って?
     『甘くて温ったか』 ( 09/03/25 ) のどかけらまし
     『桜花夢幻』 ( 09/04/09 ) 桜花絢爛
     『春闇幻夜』 ( 09/04/23 ) 人の気も知らないで…

     『見えるもの 見えないもの』 ( 09/05/18 ) 大事なものほど…
     『翠の禁苑』 ( 09/06/04 ) 午睡する君
     『白暮の街』 ( 09/06/05 ) 続・翠の禁苑
     『夜叉凍吼』 ( 09/06/17 ) 忘我が生む修羅…
     『河畔にて』 ( 09/06/19 ) 初夏の涼感
     『たぬき』 ( 09/07/11 ) いろんな意味から

     『奇縁邂逅』 ( 09/07/20 ) ちょっと特別篇

     『蒼竹にひそむ』 ( 09/08/02 ) 触発されて…
     『夏宵華焔』 ( 09/08/19 ) 真夏の風物詩、なのに
     『一刃の淵』 ( 09/09/17 ) もののふの刃
     『秋麗睦宵』 ( 09/09/27 ) じれったい夜長
     『忍び音の…』 ( 09/10/25 ) 久々の(でもないか?) 悋気狭量
     『虹雅渓だより 〜文の二』 ( 09/11/04 ) 虹雅渓にて待つお人
     『ほんの些細な…』 ( 09/11/19 ) 何てことない仕儀のはずが…
     『冬枯れの…』 ( 09/12/10 ) 人肌恋し…
     『寒空に蜜の月』 ( 10/01/06 ) お寒うございますねぇ
     『我慢のしどころ』 ( 10/01/31 ) これも鞘当て?

     『甘けりゃいいってもんじゃなし』 ( 10/02/08 ) これも…? (笑)
     『黎明甘露』 ( 10/02/13 ) そろそろ春めきの
     『相も変わらぬ…』 ( 10/03/02 ) これもまた、総身改メ?
     『桜峠春鬼奇譚』 �@〜�B ( 10/04/04〜04/05 ) 古桜には妖かしが憑く?
     『料峭散華』 ( 10/04/22 ) 桜花散華
     『通 り 雨』 ( 10/05/12 ) 緑滴る朝
     『人もうらやむ…』 ( 10/06/13 ) 傍から見れば…
     『蝉しぐれ』 ( 10/07/24 ) 夏ですねぇ
     『秋笹月夜 架空現』 ( 10/09/24〜09/25 ) 秋めきの 宵芝居
     『訪のう気配』 ( 10/10/02 ) 秋と共に訪のうものは…
     『見つめる、見澄ます』 ( 10/10/11 ) お話、聞いて?
     『晩秋寂寥』 ( 10/11/05 ) 言葉要らずの…
     『雪渓一望』 ( 11/01/18 ) 玄寒にて…
     『料峭黎明』 ( 11/02/06 ) 春寒の黎明にて
     『寒中、雪に忍ぶのは』 ( 11/03/03 ) 早春の陽なたぼっこ
     『花王散華』 ( 11/04/26 ) 桜花の刻
     『内緒のはなし』 ( 11/05/12 ) 他愛ないこと?
     『みどりの泉にて』 ( 11/07/04 ) 相変わらずの朴念仁
     『夕べに涼む』 ( 11/09/07 ) 秋の訪のいに
     『暑いのも甘いのも』 ( 11/09/19 ) 知らなかったのね
     『秋めいて候』 ( 11/10/15 ) 相変わらずの総身改メ?
     『晩秋寒夜』 ( 11/11/22 ) 新妻は相変わらず?
     『妖蛟 凍夜一宿』 ( 11/12/21 ) 寒夜の仕置きにて
     『悋気狭量…?』 ( 12/01/25 ) これもまた…?
     『春を待って』�@〜�B ( 12/02/29 〜 03/01 ) 春めきのころ
     『はながすみ』 ( 12/04/11 ) 春を告げるもの
     『緑の苑にて』 ( 12/05/27 ) 瑞々しい初夏
     『青時雨』 ( 12/06/20 ) にわか雨
     『初秋の気配』 ( 12/09/02 ) 夏の終り
     『葛 嵐』 ( 12/10/02 ) 秋霖の中で

     『冴え凍てる』 ( 13/01/02 ) お寒うございます
     『更夜深森雪閑』 ( 13/02/14 ) 雪の山間にて
     『桜花情縁 散華契』 ( 13/03/24 ) 桜花無情
     『花霞の里』 ( 13/04/20 ) 桜の下で
     『走り梅雨がくる前に』 ( 13/05/28 ) 飛び入りですか
     『逢魔舊森深淵』 ( 13/07/08 ) 毎度のお務め噺にて
     『夜空を翔って』 ( 13/07/31 ) 夜空に咲くのは
     『夕涼み』 ( 13/08/19 ) 暑気払い?
     『秋の奏で』 ( 13/09/06 ) 秋の宵
     『残暑の幻』 ( 13/09/14 ) 夏の名残りの
     『零下寒風』 ( 13/11/29 ) 寒夜に眠れ
     『雪原にて』 ( 13/12/19 ) 冬の成敗

     『堂々としたる伏兵』 ( 14/01/26 ) 策士は動かず?
     『寒夜明け』 ( 14/03/20 ) 料峭の朝
     『春がゆく』 ( 14/04/12 ) 花王の季節に
     『木の芽どきの月』 ( 14/05/30 ) 月に吼えるは
     『星祭の里』 ( 14/07/08 ) 泉の祠
     『真夏の宵に』 ( 14/08/15 ) 出会い頭?
     『夜長の底にて』 ( 14/10/12 ) 秋の更夜
     『秋の錦に 目も眩む』 ( 14/10/23 ) お務めですが…
     『錦景 冴え映えて』 ( 14/11/23 ) 秋の慶事に

     『桜花の如くに』 ( 15/04/12 ) 春の一景
     『夏の樹下の』 ( 15/08/16 ) 夏のドタバタ
     『秋しんしん』 ( 15/10/29 ) 秋の訪れに
     『雪華迷走乱舞』 ( 15/12/06 ) 冬の初めの捕りもの騒ぎ

     『緑がおおう その前に』 ( 16/04/24 ) 春から初夏へ
     『閑として』 ( 16/11/17 ) 冬を前に

     『春はそこまで』 ( 18/03/31 ) 桜と共に
 


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